2006年04月29日
ひとが好き、なんだな〜。【ハービー・山口写真展】
展覧会初日。
オープンに向けて最後の仕上げにかかる<おのP>。

11:00、いよいよ始まりました、展覧会。

会場一番乗りは福山雅治ファンのみなさんでした。
HEP FIVEのオープンとともに会場へとなだれ込みます。
どうやら福山さんがラジオでこの展覧会のこと
お話ししてくださったようです。ありがとうございます。

ハービーさんは会場にいらっしゃった皆さんと
すごく自然にお話しされます。
ひとが好きなんですねー、ハービーさん。

今日いらっしゃったお客様はほんとにラッキー。
こんな光景がいたるところで見られましたよ。
ハービーさんと記念撮影。

ハービーさん、ほんとは3時の新幹線で
東京に帰られる予定だったそうなんですが、
結局、夕方ぐらいまでずっと会場で
お客様とお話しされてました。おつかれさまです。
つぎにお会いできるのは3日ですね。
azumiさんとのトークセッション、楽しみにしてまっす。
(まる)
オープンに向けて最後の仕上げにかかる<おのP>。

11:00、いよいよ始まりました、展覧会。
会場一番乗りは福山雅治ファンのみなさんでした。
HEP FIVEのオープンとともに会場へとなだれ込みます。
どうやら福山さんがラジオでこの展覧会のこと
お話ししてくださったようです。ありがとうございます。
ハービーさんは会場にいらっしゃった皆さんと
すごく自然にお話しされます。
ひとが好きなんですねー、ハービーさん。

今日いらっしゃったお客様はほんとにラッキー。
こんな光景がいたるところで見られましたよ。
ハービーさんと記念撮影。
ハービーさん、ほんとは3時の新幹線で
東京に帰られる予定だったそうなんですが、
結局、夕方ぐらいまでずっと会場で
お客様とお話しされてました。おつかれさまです。
つぎにお会いできるのは3日ですね。
azumiさんとのトークセッション、楽しみにしてまっす。
(まる)
2006年04月28日
ハービーさん登場【ハービー・山口写真展】
いよいよ明日からハービー・山口さんの写真展
「[REAL FACE] とまらない時間」が始まります。
ハービーさんも展示の仕込にいらっしゃいましたよ〜。
こちらは展覧会の担当ディレクター・おのPこと
大阪読広の小野田さん。
制作のフォレストの皆さんたちといっしょに
作品の梱包を解き、展示の準備を進めていきます。

んー、なんだかとっても楽しそう。
このイベントと作品とそしてハービーさんへの愛情が
伝わってきます。こりゃいいイベントになりますよ。
ハービーさんはつねにカメラを持ち歩いてるんですね。
作業の合間にも、仕込をしているスタッフたちの姿を
フィルムにおさめていきます。
あの自然な美しさはこうやって生まれるのか。なるほど〜。
この日とてもラッキーな思いをしたのは
ヘップホールの照明ガール・なおちゃん。
5mの脚立(きゃたつ)の上で作業してたら
それに気づいたハービーさんがなおちゃんの
写真を撮りはじめたんですよ。
僕たちは見慣れてる光景だけど
女の子があんなとこあがってるのって
よく考えたらすごい絵なんだろうな。
みんなから「いいな〜いいな〜」っていわれながら
なおちゃんもすっごいうれしそうでした。
一生の思い出だね。

22:00作業終了。
すてきなモノクロームの世界ができあがりました。
先週までとはまるで対照的。
でもとっても落ち着く空間だなぁ。
(まる)
「[REAL FACE] とまらない時間」が始まります。
ハービーさんも展示の仕込にいらっしゃいましたよ〜。
こちらは展覧会の担当ディレクター・おのPこと
大阪読広の小野田さん。
制作のフォレストの皆さんたちといっしょに
作品の梱包を解き、展示の準備を進めていきます。
んー、なんだかとっても楽しそう。
このイベントと作品とそしてハービーさんへの愛情が
伝わってきます。こりゃいいイベントになりますよ。
ハービーさんはつねにカメラを持ち歩いてるんですね。
作業の合間にも、仕込をしているスタッフたちの姿を
フィルムにおさめていきます。
あの自然な美しさはこうやって生まれるのか。なるほど〜。
この日とてもラッキーな思いをしたのは
ヘップホールの照明ガール・なおちゃん。
5mの脚立(きゃたつ)の上で作業してたら
それに気づいたハービーさんがなおちゃんの
写真を撮りはじめたんですよ。
僕たちは見慣れてる光景だけど
女の子があんなとこあがってるのって
よく考えたらすごい絵なんだろうな。
みんなから「いいな〜いいな〜」っていわれながら
なおちゃんもすっごいうれしそうでした。
一生の思い出だね。
22:00作業終了。
すてきなモノクロームの世界ができあがりました。
先週までとはまるで対照的。
でもとっても落ち着く空間だなぁ。
(まる)
2006年04月28日
REAL TALK SESSION 概要
イベントスケジュール > ハービー・山口写真展「REAL FACE」 概要 > REAL TALK SESSION 概要
HEP WONDERFUL HOLIDAY
REAL TALK SESSION
写真家の素顔、アーティストの素顔
ハービー・山口が、azumiを招いて撮影時のエピソードや、写真家から見たアーティストの表情、アーティストから見たハービー・山口氏の写真の実力など、ここだけでしか聞くことのできないトークセッションをお届けします。

azumi(wyolica) ハービー・山口
■日時
5月3日(水・祝)15:00
■料金
参加無料※入場整理券が必要となります
*入場整理券は、当日11:00より8F・HEP HALLにて先着100名様に配布します。
*なお会場準備のため、14:00-14:45、16:00-17:00の間は場内のご観覧ができません。あらかじめご了承ください。
2006年04月25日
終わった。~高校球児みたい~【林俊作展】
最終動員数4953人。
こんなにたくさんの方が足を運んでくれました。
本当にありがとうございます。
俊作くん、ありがとう♪
またいつでも遊びにきておくれー。
スタッフのみなさん、お疲れ様でした!
明日は片付けだー!
お疲れ様ですー!
(ゆうき)
こんなにたくさんの方が足を運んでくれました。
本当にありがとうございます。
俊作くん、ありがとう♪
またいつでも遊びにきておくれー。
スタッフのみなさん、お疲れ様でした!
明日は片付けだー!
お疲れ様ですー!
(ゆうき)
2006年04月25日
本日最終日。【林俊作展】
2006年04月24日
毎日発見。【林俊作展】
「スタぴか!」という番組見てますか?
実は、俊作くんを取材しに、展覧会の仕込み日にレギュラーさんが来てました。
その放送は5月予定。
この絵に何人の人が気づいてたんだろうー。
西川く~ん♪

嬉しいことにこの取材で来てくれたスタッフさんの一人が
俊作くんの絵を気に入って、プライベートでも足を運んでくれたようです。
こういう人たちがきっと今回たくさん居るんだと思う。
すごく嬉しい。
俊作くんはいろんな人にしゃべりかけられる。
とてもしゃべりたくなるオーラを持ってる人で、スタッフたちもついついしゃべってしまう。
そんな感じでいろんな人に話しかけられてる。
ジャンルを超えていろんなアーティストが彼の描く世界に刺激を受けてる。
インスピレーションが沸くのかな。
これからCDジャケット戦争とか始まるんかも・・・しれない(笑)
俊作くんのお父さんとお母さん。
毎日必ずホールに来て、いろんな人たちとしゃべっている。
これは何の体力なんだろう。
これが終わってもまだまだいろんなことが始まりますね。
心が体を支えてる。
素敵なアーティスト一家です。
一昨日東京から取材に来ていたフリーペーパー「PICO」の小久保さんと田久保さん。
俊作くんの取材はこれで2度目で、今回はPICOさんの新宿BEAMS展にむけての取材でした。
どんなんになるんかな、楽しみです。
田久保さん曰く、「pico」は「1兆分の1」という意味の単位で、
それは出逢いの確立のようだ、と。
これを聞いて、なんか心が落ち着きました。
そんな人生のキーワードがそばにあるんだね。
いろんな人に感謝して、明日は最終日。
俊作くんも学校が終わってから駆けつけてくれます。
それではまた明日ー。
(ゆうき)
実は、俊作くんを取材しに、展覧会の仕込み日にレギュラーさんが来てました。
その放送は5月予定。
この絵に何人の人が気づいてたんだろうー。
西川く~ん♪

嬉しいことにこの取材で来てくれたスタッフさんの一人が
俊作くんの絵を気に入って、プライベートでも足を運んでくれたようです。
こういう人たちがきっと今回たくさん居るんだと思う。
すごく嬉しい。
俊作くんはいろんな人にしゃべりかけられる。
とてもしゃべりたくなるオーラを持ってる人で、スタッフたちもついついしゃべってしまう。
そんな感じでいろんな人に話しかけられてる。
ジャンルを超えていろんなアーティストが彼の描く世界に刺激を受けてる。
インスピレーションが沸くのかな。
これからCDジャケット戦争とか始まるんかも・・・しれない(笑)
俊作くんのお父さんとお母さん。
毎日必ずホールに来て、いろんな人たちとしゃべっている。
これは何の体力なんだろう。
これが終わってもまだまだいろんなことが始まりますね。
心が体を支えてる。
素敵なアーティスト一家です。
一昨日東京から取材に来ていたフリーペーパー「PICO」の小久保さんと田久保さん。
俊作くんの取材はこれで2度目で、今回はPICOさんの新宿BEAMS展にむけての取材でした。
どんなんになるんかな、楽しみです。
田久保さん曰く、「pico」は「1兆分の1」という意味の単位で、
それは出逢いの確立のようだ、と。
これを聞いて、なんか心が落ち着きました。
そんな人生のキーワードがそばにあるんだね。
いろんな人に感謝して、明日は最終日。
俊作くんも学校が終わってから駆けつけてくれます。
それではまた明日ー。
(ゆうき)
2006年04月23日
超えた!4000人。【林俊作展】
今日までの入場者数が4261人を超えました。
ありがとうございます。
「何の車輪ですか?」
期待を裏切らない返事。「ロードレーサー」
次はこういうんが流行るんかー、と勘違いしてしまうほどお似合い。
メガネの彼はバスキアを俊作くんの絵に感じたそう。
やたら目立つ大学生のお2人でした。

ほい!
ホールで描き始めたこの絵も出来上がりました!
タイトルは「EXHIBITION」。
「今」を描いてくれた。
実はこの絵の向こうには・・・。

俊作くんが新たな線画を描いてるのでした。

こんなの。

休憩中。
サインを求められた俊作くん。
角って落ち着くよねぇ。でもほんと角だよねぇ。

今日は20時を回ってから軽く打ち上げることにしました。
俊作くん、おめでとう。ありがとう、だね。

ホール内での夜のパーティーは短い時間でしたが、格別。
こんなパーティー会場あったらいいなぁ。
というか、残したいなぁ(笑)
俊作くん直筆のこんなんも配ってみながら。
お芝居??

残すところは明日と明後日のみ。
パンフもバッジも思いのこすことなくお買い求めください♪
今回はとても嬉しいことに、リピーターの方も多いです。
その日によってまた違うものを感じるのかな。
私も毎日見ているのに、毎回発見があるんですよ、それが面白くて。
飽きない。
ゆっくりイスでも置いて見れるようにでもしましょうか(笑)
それでは明日~。
(ゆうき)
ありがとうございます。
「何の車輪ですか?」
期待を裏切らない返事。「ロードレーサー」
次はこういうんが流行るんかー、と勘違いしてしまうほどお似合い。
メガネの彼はバスキアを俊作くんの絵に感じたそう。
やたら目立つ大学生のお2人でした。

ほい!
ホールで描き始めたこの絵も出来上がりました!
タイトルは「EXHIBITION」。
「今」を描いてくれた。
実はこの絵の向こうには・・・。

俊作くんが新たな線画を描いてるのでした。

こんなの。

休憩中。
サインを求められた俊作くん。
角って落ち着くよねぇ。でもほんと角だよねぇ。

今日は20時を回ってから軽く打ち上げることにしました。
俊作くん、おめでとう。ありがとう、だね。

ホール内での夜のパーティーは短い時間でしたが、格別。
こんなパーティー会場あったらいいなぁ。
というか、残したいなぁ(笑)
俊作くん直筆のこんなんも配ってみながら。
お芝居??

残すところは明日と明後日のみ。
パンフもバッジも思いのこすことなくお買い求めください♪
今回はとても嬉しいことに、リピーターの方も多いです。
その日によってまた違うものを感じるのかな。
私も毎日見ているのに、毎回発見があるんですよ、それが面白くて。
飽きない。
ゆっくりイスでも置いて見れるようにでもしましょうか(笑)
それでは明日~。
(ゆうき)
2006年04月23日
スクエア「上方スピリッツ」概要
イベントスケジュール > スクエア「上方スピリッツ」 概要

スクエア「上方スピリッツ」
100分間、全編漫才!?
10周年記念公演第1弾「ザ・バックストリート・シャイニングス」で、サラリーマンの悲哀をギターにのせて歌いまくり“弾き語りコメディ”を成功させたスクエアの、またしても新機軸!
よく聞くでしょ?「大阪人は普段の会話が漫才だよね」
そんなことはないけれど、そんならそんな芝居をしようじゃないの。
解散の危機に瀕した漫才コンビに、元漫才師のマネージャー、若手漫才作家が入り乱れ、マイクをはさんで漫才し、普段の会話も漫才で、喧嘩もやっぱり漫才で、悩みの相談だっていちいち漫才。何種類もの漫才を立て続けに観るような、全編大阪弁コール&レスポンスで描く、漫才へのシツコイ情熱と、漫才コンビのアヤウイ関係。
喜劇職人スクエアが挑戦する、観たこともない“漫才劇”!!
■日程
2006年5月24日(水)〜31日(水)
■Topics
●ライナーノーツ by 森澤匡晴
続きを読む
2006年04月23日
ライナーノーツ by 森澤匡晴
イベントスケジュール > スクエア「上方スピリッツ」 概要 > ライナーノーツ by 森澤匡晴

今回は、とある一組の漫才師の話です。
「大阪人は普段の会話が漫才だ」というフレーズを耳にします。
しかし、10数年大阪に住んでみて、普段の会話が漫才な人は見たことがありません。
ならば「普段の会話が漫才」なお芝居を書いてみようと思い立ったのです。
勿論、実際に漫才もします。
幼い頃からお笑いが好きで好きで、
お笑い番組ならテレビ・ラジオお構いなしに手当たり次第視聴してきました。
漫才・コント・喜劇、いろいろあるなかで喜劇・コントはここ10年間、作り続けてきました。
しかし漫才だけは手を付けずにいたのです。
喜劇・コントには設定があり、セット・小道具が作り出す世界を多少なりとも彩ってくれます。
が、漫才は違います。センターマイク1本。
それを挟んでおしゃべりだけで世界を提示しなければなりません。
スクエア結成10周年を機に、ひとつその背を背けていた漫才に挑戦してみようかと思うのです。
どうか宜しくお願いします。
(作 森澤匡晴)
2006年04月22日
PICOな1日【林俊作展】
今日の俊作くんはお友達と現れ、なんだか楽しそう。
普段はサッカーとかで遊んでるんだろうなぁ。
友達は不思議な感覚かな。
今日は土曜日ということもあって、ホール内はたくさんのお客さん。
そんな中で描く俊作くんの疲労は計り知れないや。

一生懸命アンケートを書いてくれるチビッコたち。
4歳の妹と9歳の絵を描くことが大好きなおにいちゃん。

そういえば小さいころって、描きたいから描いてたなぁ。
絵心ゼロだって自覚してからやめてしまったけど。
でも、今回アンケートを読んでいて、描いてみたくなった!という人が多い。
そう思わせてくれるアートっていいな。
これは受付ブースです。
全国から面白そうなFREE PAPERをたーくさん揃えてます。

今日はその中のPICOという素敵なフリーペーパーの方が取材に。
俊作くんも星川Pもインタビュー受けてます。
またジャージなんだぜぇー♪オ・レェ・ラー。

くつろぐ俊作くんと星川P、PICOの田久保さん。

この展覧会も残すところ23・24・25日の3日間となりました。
土日は行けないの、という方も最終日は平日となってます。
学校や仕事帰りにでおフラっと来てくださいな。
(ゆうき)
普段はサッカーとかで遊んでるんだろうなぁ。
友達は不思議な感覚かな。
今日は土曜日ということもあって、ホール内はたくさんのお客さん。
そんな中で描く俊作くんの疲労は計り知れないや。

一生懸命アンケートを書いてくれるチビッコたち。
4歳の妹と9歳の絵を描くことが大好きなおにいちゃん。

そういえば小さいころって、描きたいから描いてたなぁ。
絵心ゼロだって自覚してからやめてしまったけど。
でも、今回アンケートを読んでいて、描いてみたくなった!という人が多い。
そう思わせてくれるアートっていいな。
これは受付ブースです。
全国から面白そうなFREE PAPERをたーくさん揃えてます。

今日はその中のPICOという素敵なフリーペーパーの方が取材に。
俊作くんも星川Pもインタビュー受けてます。
またジャージなんだぜぇー♪オ・レェ・ラー。

くつろぐ俊作くんと星川P、PICOの田久保さん。

この展覧会も残すところ23・24・25日の3日間となりました。
土日は行けないの、という方も最終日は平日となってます。
学校や仕事帰りにでおフラっと来てくださいな。
(ゆうき)


