2007年02月27日
林俊作Exhibition2「爪で歩く者」概要
イベントスケジュール > 林俊作Exhibition2「爪で歩く者」 概要
林俊作Exhibition2「爪で歩く者」今しかできないモノを創り続ける。
林俊作、14歳。衝撃、再び。
5000人が興奮した初個展「画爆TERRO」から1年。
新世紀アーティスト、林俊作がHEP HALLに再び登場。
本展では、文化庁メディア芸術祭奨励賞受賞の「Sagrada Famiria計画」を始め、
2×9mにもなるCG作品「プラネテス」を一面の壁に展示。
また新たな試みとして念願だったコマドリ映像にも挑戦します。
■日時
3月31日(土)- 4月22日(日)
11:00〜20:00(会期中無休)
※今回もやります!ライブペインティング!!
最終日には完成予定。ハプニング的に始まりますのでご注意を。
■料金
入場無料
■プロフィール
林俊作 SHUNSAKU HAYASHI
イラストレーターの父を持ち、画材に囲まれて育つ。
7歳でCGアートを描き始め、以来国内外の賞を総なめにしている。
昨年、HEP HALLにて初個展「画爆TERRO」を開催。
今年度文化庁メディア芸術祭奨励賞受賞の14歳の新世紀アーティスト。
僕の夢
N.Y.やユーラシア大陸で大個展を開くこと。
シケイロスのようなでっかい壁画を描くこと。
ダリ全集のような画集を出版すること。
ニキ・ド・サンファルの「タロット・ガーデン」に勝るオブジェ公園、
ガウディの「サグラダ・ファミリア」のような100年かけても完成しない大建築、
芝居やロックコンサートの舞台美術、
CM、ストップモーションアニメ映画、ティム・バートン監督との仕事…
僕の中には「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」の刺激が常にある。
夢の欲望を叶えるための一歩として、
人々の脳裏に刻みこむ個展を実現したい。
林俊作
主な活動・受賞暦
2006年
第9回文化庁メディア芸術祭[審査委員会推薦作品]
EPSON Color imaging Contest 2005[準グランプリ]
AMUSE ART JAM[サンプラザ中野賞]
個展「画爆TERRO」(大阪/HEP HALL)
CG-ARTS協会第11回学生CGコンテスト[U-18賞]
NHK BS「デジタル・スタジアム」土佐セレクション出演
ASIA GRAPH 2006 yokohama (神奈川/県民ホールギャラリー)
PARCO・RECOMOTION Presents『開放弦』劇中作画・パンフレットイラスト制作
個展「ターヘル・アナトミア」(東京/トーキョーワンダーサイト)
Freepaper art &humania PICO展示協力(東京/BEAMS B GALLERY)
「ART in CASO」(大阪/海岸通ギャラリー)
EPSON Color Imaging Contest 2006 受賞作品展(東京/スパイラルガーデン)
TV東京「たけしの誰でもピカソ」出演
TV朝日ドスペ2「BIG」オープニング用アニメーション制作
2007年
第10回文化庁メディア芸術祭[奨励賞]
■お問い合わせ
HEP HALL:06-6366-3636
【主催】HEP FIVE
【企画製作】HEP HALL
【協賛】セイコーエプソン株式会社
【後援】FM802
林俊作ホームページは、こちら!
林俊作 SHUNSAKU HAYASHIイラストレーターの父を持ち、画材に囲まれて育つ。
7歳でCGアートを描き始め、以来国内外の賞を総なめにしている。
昨年、HEP HALLにて初個展「画爆TERRO」を開催。
今年度文化庁メディア芸術祭奨励賞受賞の14歳の新世紀アーティスト。
僕の夢
N.Y.やユーラシア大陸で大個展を開くこと。
シケイロスのようなでっかい壁画を描くこと。
ダリ全集のような画集を出版すること。
ニキ・ド・サンファルの「タロット・ガーデン」に勝るオブジェ公園、
ガウディの「サグラダ・ファミリア」のような100年かけても完成しない大建築、
芝居やロックコンサートの舞台美術、
CM、ストップモーションアニメ映画、ティム・バートン監督との仕事…
僕の中には「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」の刺激が常にある。
夢の欲望を叶えるための一歩として、
人々の脳裏に刻みこむ個展を実現したい。
林俊作
主な活動・受賞暦
2006年
第9回文化庁メディア芸術祭[審査委員会推薦作品]
EPSON Color imaging Contest 2005[準グランプリ]
AMUSE ART JAM[サンプラザ中野賞]
個展「画爆TERRO」(大阪/HEP HALL)
CG-ARTS協会第11回学生CGコンテスト[U-18賞]
NHK BS「デジタル・スタジアム」土佐セレクション出演
ASIA GRAPH 2006 yokohama (神奈川/県民ホールギャラリー)
PARCO・RECOMOTION Presents『開放弦』劇中作画・パンフレットイラスト制作
個展「ターヘル・アナトミア」(東京/トーキョーワンダーサイト)
Freepaper art &humania PICO展示協力(東京/BEAMS B GALLERY)
「ART in CASO」(大阪/海岸通ギャラリー)
EPSON Color Imaging Contest 2006 受賞作品展(東京/スパイラルガーデン)
TV東京「たけしの誰でもピカソ」出演
TV朝日ドスペ2「BIG」オープニング用アニメーション制作
2007年
第10回文化庁メディア芸術祭[奨励賞]
■お問い合わせ
HEP HALL:06-6366-3636
【主催】HEP FIVE
【企画製作】HEP HALL
【協賛】セイコーエプソン株式会社
【後援】FM802
林俊作ホームページは、こちら!
Posted by hephall at 20:53
│3/31- 林俊作Exhibition2「爪で歩く者」
この記事へのコメント
4/2のブログに写真を載せてもらったチビッコです。ちょっと恥ずかしかったけど、嬉しかったです。あの時、俊作さんにサインしてもらったポストカードは、絶対大切にします。ありがとうございました。
Posted by ヒカル&タオ at 2007年04月04日 23:03
