2006年07月30日
アコースティックナイト〜秋刀魚〜 概要
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アコースティックナイト〜秋刀魚〜
じっくり ゆっくり みゅーじっく。
お酒もフードもありません。あるのはオトとココロだけ。
ホールの真ん中で奏でる音を取り囲む、へっぷでアリーナ。近くでね♪
秋の入り口に、ココロはずむメロディとコトバをお贈りいたします。
あたたかく自由な時間を限定150席のオザブトンでお過ごしくださいな。
アナタに、ハンバートでキセルにフレックスなライフを♪
■日時
9月4日(月)19:00
9月8日(金)20:00
■出演
4日/ハンバート ハンバート、キセル
8日/flex life
■料金
4日/前売:1,700円 当日2,000円
8日/前売:1,500円 当日1,800円
[整理番号付自由席]
■チケット発売日
4日/発売中
8日/8月12日(土)発売開始!
■チケット取扱い
電子チケットぴあ→0570-02-9966
イープラス
HEP HALL電話予約→06-6366-3636(11:00〜20:00)
■お問い合わせ
HEP HALL:06-6366-3636
■プロフィール
ハンバート ハンバート:
佐藤 良成と佐野 遊穂のデュオ。フォーク、カントリー、アイリッシュ、日本の童謡など、様々なジャンルの音楽をルーツとした楽曲は、どこか懐かしさと切なさを感じさせ、最近の若いリスナーは勿論、かつてのフォーク世代まで幅広い年齢層からの支持を獲得。ロック界の大御所バンド・ムーンライダーズの鈴木慶一氏が「何十年も求めていたバンドだ」と絶賛し、また、演劇界でも俳優・劇作家らの間で話題になるなど、表現ジャンルを飛び越えて、多くのアーティストたちから共感を集めている。どんなサウンドの中でも凛とした透明感と存在感を感じさせる佐野遊穂のボーカルと、朴訥とした味わい深さを持った佐藤のボーカルの組合わせは、違った個性であるにもかかわらず、心地よく解け合って、やさしいハーモニーを聴かせてくれる。東京と関西を中心に、現在は全国各地でライブ活動を展開中。噛み合っているようないないようなライブMCも評判(?)。
キセル:
辻村豪文(兄)と辻村友晴(弟)による兄弟ユニット。カセットMTR、リズムボックス、サンプラー、ミュージカル ソウ等を使用しつつ、浮遊感あふれる独自のファンタジックな音楽を展開中。1999年、弟友晴の大学受験失敗の勢いに乗って、辻村家の応接間にて結成。2001年6月にアルバム『夢』にてメジャーデビュー。同年、夏にフジロックフェスティバル、フィールドオブヘブンに初出演。ほぼ一年半のペースで、2ndアルバム『近未来』、3rdアルバム『窓に地球』を発表。2005年4月、村上隆氏によるアートイベント『リトル・ボーイ』に参加。NYで初のライブを行い好評を博す。同、5月4thアルバム『旅』をリリース。各方面からなかなか高い支持を得る。現在、精力的にライブを行いつつ、次作に向けて妄想中。2005年11月25日発売のアニメーションオムニバス作品『VISIONS OF FRANK』に音楽担当として参加。2006年2月、キセル初のライブDVD『すきまミュージック 番外編』発売。
flex life:
大倉健と青木里枝のデュオ。ソウル、ファンク、レゲエ、ジャズ等様々なエッセンスを独自のスタイルへと昇華し続ける男女ユニット。大倉健の奔放かつ普遍的なメロディと、青木里枝の詩的ながら時折メッセージ性が垣間見える日本語詞からなる、強さと儚さが同居する歌声と世界観に支持が集まっている。近年並行している、2人編成のアコースティック、バンド編成のライブ共に、泥臭さと繊細さが交差するパフォマンスを展開中。また、アートの他、反戦、環境問題etcにも関心が高く様々な形態のイベントに積極的に参加し活動拠点を更に広げている。フェイバリットはソウルの巨人〜浜口庫之助までとジャンルレス。スタイルとしてのソウルでなく心意気としてのソウル。
4日/発売中
8日/8月12日(土)発売開始!
■チケット取扱い
電子チケットぴあ→0570-02-9966
イープラス
HEP HALL電話予約→06-6366-3636(11:00〜20:00)
■お問い合わせ
HEP HALL:06-6366-3636
■プロフィール
ハンバート ハンバート:佐藤 良成と佐野 遊穂のデュオ。フォーク、カントリー、アイリッシュ、日本の童謡など、様々なジャンルの音楽をルーツとした楽曲は、どこか懐かしさと切なさを感じさせ、最近の若いリスナーは勿論、かつてのフォーク世代まで幅広い年齢層からの支持を獲得。ロック界の大御所バンド・ムーンライダーズの鈴木慶一氏が「何十年も求めていたバンドだ」と絶賛し、また、演劇界でも俳優・劇作家らの間で話題になるなど、表現ジャンルを飛び越えて、多くのアーティストたちから共感を集めている。どんなサウンドの中でも凛とした透明感と存在感を感じさせる佐野遊穂のボーカルと、朴訥とした味わい深さを持った佐藤のボーカルの組合わせは、違った個性であるにもかかわらず、心地よく解け合って、やさしいハーモニーを聴かせてくれる。東京と関西を中心に、現在は全国各地でライブ活動を展開中。噛み合っているようないないようなライブMCも評判(?)。
キセル:辻村豪文(兄)と辻村友晴(弟)による兄弟ユニット。カセットMTR、リズムボックス、サンプラー、ミュージカル ソウ等を使用しつつ、浮遊感あふれる独自のファンタジックな音楽を展開中。1999年、弟友晴の大学受験失敗の勢いに乗って、辻村家の応接間にて結成。2001年6月にアルバム『夢』にてメジャーデビュー。同年、夏にフジロックフェスティバル、フィールドオブヘブンに初出演。ほぼ一年半のペースで、2ndアルバム『近未来』、3rdアルバム『窓に地球』を発表。2005年4月、村上隆氏によるアートイベント『リトル・ボーイ』に参加。NYで初のライブを行い好評を博す。同、5月4thアルバム『旅』をリリース。各方面からなかなか高い支持を得る。現在、精力的にライブを行いつつ、次作に向けて妄想中。2005年11月25日発売のアニメーションオムニバス作品『VISIONS OF FRANK』に音楽担当として参加。2006年2月、キセル初のライブDVD『すきまミュージック 番外編』発売。
flex life:大倉健と青木里枝のデュオ。ソウル、ファンク、レゲエ、ジャズ等様々なエッセンスを独自のスタイルへと昇華し続ける男女ユニット。大倉健の奔放かつ普遍的なメロディと、青木里枝の詩的ながら時折メッセージ性が垣間見える日本語詞からなる、強さと儚さが同居する歌声と世界観に支持が集まっている。近年並行している、2人編成のアコースティック、バンド編成のライブ共に、泥臭さと繊細さが交差するパフォマンスを展開中。また、アートの他、反戦、環境問題etcにも関心が高く様々な形態のイベントに積極的に参加し活動拠点を更に広げている。フェイバリットはソウルの巨人〜浜口庫之助までとジャンルレス。スタイルとしてのソウルでなく心意気としてのソウル。
Posted by hephall at 18:58│TrackBack(0)
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